Hちゃん

  • 2008/04/08(火) 15:29:48







2月15日に生まれた、N夫妻の赤ちゃんHちゃんと、教会員のN夫妻です。

この写真は、総会資料用に、4月6日の日曜日にN氏からいただきました。
Hちゃんの誕生は教会員のひとりひとりが楽しみにしていたことでもあり、総会資料の「2007年のアルバムより」のコーナーにも掲載されるのです。

日曜日は、礼拝、墓前礼拝、総会資料確認、役員会と、盛りだくさんの一日だったのですが、役員会終了後、役員のみなさんと共にこれらの写真を見て、癒されていました^^

世界祈祷日

  • 2008/03/07(金) 23:01:36

本日は、世界祈祷日でした。
冨貴島教会からは、教職2名を含む6名が参加。
会場となっていた千葉の新津田沼教会には14教会、124名が集まりました。 献金額はこの集団だけでも12万1870円。
昨年の世界祈祷日では全世界で963万円の献金額となり、世界の貧しい女性や子どもたちのために用いられました。
世界的な規模の祈りの連帯の、行動の力強さを思わされる日です。


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世界祈祷日とは、全世界のキリスト者が、教派をこえて集い、毎年定められた主題にそって共に祈り、苦しみと喜びをわかち合い、信仰に立って交わりを深め、神を賛美する日です。

・170の国および地域で世界祈祷日が行われています。
・毎年3月の第一金曜日にこの運動のシンボルである礼拝を計画し、皆の参加を求めています。
・異なった民族・文化・伝統を知り、国際的な交わり、互いの理解を深め合い、祈りと行動を続けていきます。

・歴史的には1887年、アメリカの長老派教会の女性たちが、移民者やその他いろいろな形で抑圧されている人びとをおぼえて祈祷日を持ったことがはじまりです。

・日本では1932年以来、1945年を除いて毎年行われてきました。

(2008年世界祈祷日式文・資料集より)

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今年は南アメリカ大陸の北海岸に位置しているガイアナ協同共和国の人びとをおぼえて礼拝がもたれました。
今年度の式文「天上の知恵―新たな理解」−ガイアナからのメッセージ−
は、ガイアナの人たち、女性、こども、抑圧されている人たちを視野においた斬新なものでした。

何よりも、同地域に住む教派を超えた信仰の友と祈りを合わせられたこと、全世界で祈りが捧げられていることを覚えながら礼拝をささげることができたことが恵みでした。


礼拝後、教会紹介の時間が持たれました。私の教会の紹介は、たどたどしくて、申し訳ないくらいにつたないものだったにもかかわらず、教職が2名共女性の教会は珍しいのでしょうか、私のような世代の女性教職は珍しいのでしょうか、さまざまな方にお声がけ頂いたことも嬉しかったです。

卒業式

  • 2008/02/29(金) 20:11:59

昨日、出身神学校の60回目の卒業式に出席してきました。

親愛なるK校長もK先生も今春で退職されてしまいます・・・

だけど久しぶりに会う面々もあり、楽しいひとときでした。

昨年の私の卒業式には、忙しい中実習教会の巣鴨ときわ教会の人々や友人がたくさん来てくれたこと、母教会の塚口教会の牧師夫妻がわざわざ関西から来てくれたりしたことを思い出し、今、私は、あの時のみなさんの気持ちにどれだけ応え得る働きができているのカナ…と自分を問い直すときともなりました。

ハードスケジュールで疲れていて帰りは足がつりそうでしたが、
体力的にムリでその後の飲み会にも参加できませんでしたが、
それでも行ってよかったと思いました。

お知らせ

  • 2008/02/19(火) 17:25:13


お知らせ
2月20日(水)聖書研究と祈りの会
 聖書:ガラテヤの信徒への手紙 概論と1:1−10
   (明日から新しくガラテヤの信徒への手紙を読んでいきます)
 時間:2時から4時くらいまで

どなたでも参加していただけます。



昨日は夜から某所で若い牧師さんたちと集まって勉強会。

今日はバイクで2件ほどお見舞いに行って来ました。

1件めでは、帰りがけに訪問者の甥御さんにあたる方にバッタリお会いして、「教会の宣教師さん」とその方はご紹介してくださったのですが、「ふーん・・?」と言われ、あるところでは、介護スタッフとまちがわれたみたいで、「ちわーすっ」と言われました。(笑)

ほやほや

  • 2008/02/17(日) 16:49:05

生後2日め、N夫妻の赤ちゃんです

この微妙なポーズは…笑

安増牧師と共に日曜午後、初対面。
新しいいのちに、祝福が豊かにありますように。