次回集会のお知らせ

  • 2008/05/07(水) 16:56:38

次回集会のお知らせ

5月14日(水)
聖書研究と祈りの会
聖書:ガラテヤの信徒への手紙6:11〜18
場所:冨貴島教会集会室



5月11日(日)

教会学校
★11日は、教会学校礼拝は大人の礼拝との合同礼拝になります。


聖書輪読会
時間:9時50分〜10時10分
聖書:ヨブ記20章〜


ペンテコステ礼拝・聖餐
時間:10時30分〜11時30分
聖書:ヨハネ14章15−27節
   使徒言行録2章1−11節
説教:「聖なる風が吹く」 池田季美枝伝道師

★5月11日(日)は、イースター・クリスマスと並んで教会の三大祭の一つ、ペンテコステ礼拝が行われます。子どもと大人の合同礼拝となります。教会では典礼色「赤」を基調とした飾り、赤色のプログラム、讃美歌集、鳩サブレのおみやげなど、「赤」「炎」「風」「鳩」などで象徴される「聖霊」をあらわす様々なものを準備しペンテコステ(聖霊降臨祭)を祝います。はじめていらっしゃる方も、大歓迎です。

※先の日曜日は遠方からいらっしゃった方や、先々週初めて教会を訪れてくださった方、求道者の方、教会員のご家族や小さなお子さんもお迎えして、豊かなメンバーで主日礼拝をまもることができました。


皆様のお越しをお待ちしております。

日本キリスト教団 冨貴島教会のこと。

  • 2008/05/04(日) 21:26:35

日本キリスト教団 冨貴島教会は、千葉県市川市にあります。
冨貴島教会は、家族のない人やある人、仕事のない人やある人、女性や男性――さまざまな性指向・性自認を持つ人びと、子どもや高齢者、教会に来るのが初めての人、教会を訪れるすべての人に開かれています。
小さな教会ですが、アットホームな雰囲気は、はじめていらした方にもご好評いただいております。
ぜひ一度お立ち寄りください。
教会内00
教会の中です。

教会内01
近づいてみました。

みなさん。
皆さん笑顔でぱちり。

墓前礼拝2


お気軽にどうぞ。

〒272-0021
千葉県市川市八幡6丁目12−4
 電話/FAX 047-334-2835
伝道師(主任担任教師) 池田 季美枝
牧師(担任教師)     安増 幸子

教会学校     日曜日 午前9時15分〜
聖書輪読会    日曜日 午前9時50分〜
主日礼拝     日曜日 午前10時30分〜
聖書研究祈祷会 水曜日 午後2時〜4時
キリスト教入門講座   適宜開催

メールアドレス starview28@hotmail.com

アクセス
京成線   八幡駅より徒歩13分
JR総武線 本八幡駅より徒歩15分
JR総武線 市川駅より「市川学園行き」バスに乗り、「古八幡」バス停より徒歩3分

☆地図は左記をご覧ください。

※当教会は、「ものみの塔」(エホバの証人)や「モルモン教」とは一切関係がございません。

お知らせ

  • 2008/05/01(木) 14:27:55

次回集会のお知らせ

5月7日(水)
聖書研究と祈りの会
聖書:ガラテヤの信徒への手紙6:1〜10
場所:冨貴島教会集会室



5月4日(日)

教会学校
時間:9時15〜45分
聖書:創世記8−9章
お話:「約束の虹」安増牧師


聖書輪読会
時間:9時50分〜10時10分
聖書:ヨブ記16章〜


主日礼拝・聖餐
時間:10時30分〜11時30分
聖書:ヨハネ7章32−39節
説教:「希望を持って歴史を生きる」 安増牧師



☆先の日曜日は、不思議な導きにより2名の新来会者がいらっしゃいました。
日曜日に適宜開催されている、「キリスト教入門講座」(礼拝後、12時〜12時30分)もうち1名がご参加くださり、楽しいひとときとなりました。

☆皆様のお越しを、お待ちしています。

次回集会のお知らせ

  • 2008/04/21(月) 10:42:46

次回集会のお知らせ

4月23日(水)
聖書研究と祈りの会
聖書:ガラテヤの信徒への手紙5:1〜12
場所:冨貴島教会集会室



4月27日(日)

教会学校
時間:9時15〜45分
聖書:創世記6−7章
お話:「ノアと神」池田伝道師


聖書輪読会
時間:9時50分〜10時10分
聖書:ヨブ記11章〜


主日礼拝
時間:10時30分〜11時30分
聖書:ヨハネ16章25−33節
説教:「負けないチカラ」 池田伝道師

「だが、あなたがたが散らされて自分の家に帰ってしまい、わたしをひとりきりにする時が来る。いや、既に来ている。しかし、わたしはひとりではない。父が、共にいてくださるからだ。これらのことを話したのは、あなたがたがわたしによって平和を得るためである。あなたがたには世で苦難がある。しかし、勇気を出しなさい。わたしは既に世に勝っている」(ヨハネ16章32−33節)


(説教予告)
前回、ヨハネによる福音書の「世」という言葉には、
「自分は神に奉仕している」(ヨハネ16:2)という自負があるユダヤ教の人々に、キリスト者が迫害されていたという時代的な背景がある、というお話をしました。ですからヨハネ書の「世」を単純にこの世の「世」と受け止めるのは正しくありません。洗礼を受けて新しくされたつもりでいても、「自分は神に奉仕している」という自己欺瞞に生きるならば、「世」の生き方には簡単につながってしまうでしょう。

全ての人に見捨てられ、それでもなおその人々をゆるし、死んでいったイエスの勝利とは、政治的・武力的・他を抑圧することによる勝利ではありませんでした。イエスは、「勝った」というよりは、最終的に「負けなかった」人だといえるでしょう。

そしてそれは私たちが、復活のイエスによって「平和を得るため」でした。「しかし、勇気を出しなさい。わたしは既に世に勝っている」これは、机上の、昔の本の上の、単なる虚しい慰めの言葉ではありません。今なお共におられるイエスの生き様・死に様・実存に結びついている確かなよりどころがある、言葉だといえましょう。確かなものにゆだねて、「平和」を得て遣わされてゆきましょう。


お知らせ

  • 2008/04/17(木) 14:51:39

次回集会のお知らせ

教会学校
日時:4月20日(日)9時15分〜45分
場所:冨貴島教会礼拝堂

聖書輪読会
日時:4月20日(日)9時50分〜10時10分
聖書:ヨブ記6章〜

主日礼拝
日時:4月20日(水)10時半〜11時半
場所:冨貴島教会礼拝堂
聖書:ヨハネによる福音書15:18−27
説教:『新しい霊、新しい心』 池田季美枝伝道師

前回は「イエスと私達の関係、イエスへの信仰」がテーマでしたが、20日は「聖霊」ということがテーマです。ヨハネ書では、「真理の霊」という言葉となっています。ヨハネ書では、真理=イエス。イエスとの関連で、一見とらえどころのなさそうな「聖霊」をとらえてゆきます。
ところで、「聖霊」という言葉、はじめて耳にする方は、霊??コワイ、と思う人もいるみたいなのですが、コワイようなものではありません^^;

教会学校では、池田伝道師が新学期よりギター伴奏をはじめました。はじめたといっても、ご愛嬌にすぎないようなものなんですけれど、^^;徐々に、練習していこうと思っています。




皆様のお越しを、お待ちしています。